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麻花兒の歴史

麻花兒(まふぁーる)イメージ

北京を中心に麻花(まーふぁ)の名で昔からある麻の紐の様な形状で、その形を維持するには花の様にこわれやすいと言う特徴からその名はつけられました。

そのお菓子を少し小さくし、造ったので麻花の小さい物の意味で「兒」の文字を付け(兒は児の旧字です)昭和30年代に近所の数人と先代の林 其梧社長が長崎駅前等で販売したのが始まりです。

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